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イマークsの副作用とは 血液がサラサラになりすぎるかも

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イマークsの副作用ってなんだろうか?

いつも大変お世話になっております。
今回が始めての人もそうじゃない人も、
本当にありがとうございます。

星の数ほどあるサイトの中から
僕のサイトを選んで頂いたことは
まさに「奇跡」じゃないかと・・

僕は、あなたと同じ40代のメタボ・・
ちょっと違うのは過去形、メタボだった。

子供が高校生になったのをキッカケに、
そして、両親、特に親父が病気がちなのを
キッカケとして、解消すすることに目覚めた!

怖さに気がついたというのでしょうか・・
だって、そうじゃないですか?

あなたはメタボでいる自分に対して
どんな思いを抱いていますか?

「メタボになっちゃった!」

「引っかかっちゃった!」

「メタボだけど元気だから問題ない!」

等など・・

僕も以前はあなたと同じように意識は低かった。

けれども・・

メタボを放置することはとっても危険
なぜ危険なのかというと血管の動脈硬化が進むから。

そうすることである日突然180度人生が変わる。
本当にある日突然です・・

そんな上司・部下、友人・知人なんかを
目の当たりしたことないですか?

悲惨ですよ・・あれだけ輝いていたのが
ある日突然お先真っ暗になる。

もちろんあなたも分かっているはず。

だからイマークsに興味を持たれ、
ネットでいろいろと調べていたところ、
僕のページにたどり着いたんですよね?

すいません。

ちょっと冒頭脱線し長くなりましたが、
本題に入りたいと思います。

イマークsに副作用があるかについて
このページではお伝えしたいと思います。

まずはイマークsの主要成分であるEPAとDHAの
働きについてです。

EPAは1960年代後半に発表され、
注目されたキッカケは、グリーンランドで
アザラシを主食としているイヌイット。

実はイヌイットって野菜を
全くといっていいくらい食べない。

なんせグリーンランドですから、
野菜が育つような環境じゃない!

そんな条件であるにもかかわらず、
肉食中心のヨーロッパ人より
心筋梗塞で亡くなる人が少なかった。

調査の結果わかったのが、
イヌイットの血中に含まれるEPAが
ヨーロッパ人と比べて極めて多かった。

これは、彼らの主食であるアザラシが
主に青魚を主食としていたため、
アザラシ肉を食べることで間接的に
青魚由来のEPAを摂取していたためです。

その後は研究が進み、「中性脂肪を下げる」
「血液をサラサラ」「動脈硬化を防ぐ」などの
効果があることが分かっています。

で、ここからが副作用についてです。
まれに摂取しすぎると血液がサラサラに
なりすぎるということがあるようです。

しかし、ご安心下さい。

あなたがイマークsを1日1本
飲んでいる限りはその心配はございません。

ですから副作用関しては「なし」と
思っていただいてOKです。

イマークsを飲んで、
体内のEPAをどんどん増やしましょう。

そうすれば、中性脂肪値の値が良くなるだけでなく、
血液サラサラ、動脈硬化も防ぐことができますから!

頑張りましょう!