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イマークsで肝臓をケア 脂肪肝から肝硬変への流れが怖い

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いつも大変お世話になっております。
さて、あなたは僕と同じ40代で、
ちょっと違うのがメタボなこと・・

僕も以前はメタボでしたが、
今は解消したのでそこがちょっと違う。

で、あなたの現在の状況はと言うと、
肝臓になんらかの異変が見受けられる。

肝臓ってご存知かもしれませんが、
我々にとってはかなり重要な臓器。

「体の化学処理工場」なんて呼ばれ、
それこそ、24時間不休不眠で黙々と
働き続けています。

働きとしては、栄養代謝や解毒、
胆汁分泌といった働きが上げられます。

しかし、肝機能が低下すると、
まずは、栄養素の供給が滞り、

さらに毒物や老廃物が排泄されなくなり
体内に蓄積され、悪化すると、

疲労感や倦怠感が現れます。

肝臓の病気としては、急性肝炎と
慢性肝炎があり、肝硬変や肝臓がんへと
進行することがあるのです。

実は、僕の会社の社長も肝硬変で
旅立たれました・・

それこそ、入社してから数十年、
うちの社長は肝臓と戦っていました・・

まあ、数十年は生きられるなんて
思わないほうがいい・・

酒はダメ出し、食べ物も制限される。
もつもと酒好きで遊び好きだった
社長がある時期を境に酒も遊びも
パッタリやめました。

そして、一言「肝臓は大切にしろよ!」
って社員に向けて話してたこともあった。

今となってはとっても重たい一言・・

いつものことで恐縮ですが、
脱線しましたので話を元に元に戻します。

肝臓はとにかく我慢強い。
状況が悪くてもじっと耐えて、
黙々と仕事をこなす職人のように・・

ですから、症状が現れたら
手の施しようがないというのが実情です。

あなたは傷が浅いうちに改善しようと
したのは不幸中の幸いだったかも。

で・・・ここからが本題ですが、
はたしてイマークsで肝臓をケアできるか?
についてお伝えいたします。

まず、思いつくのが脂肪肝ですが、
脂肪肝というのは、肝臓に中性脂肪が
溜まった状態のこと。

あなたは血中中性脂肪値が高いはずなので、
血中中性脂肪の量を減らせば症状は改善できます。

イマークsの特徴としてはEPAが豊富。

EPAは1960年台に発見されて以来、
血液の症状を健康に保ち、血栓をできにくくしたり、

高脂血症の予防や動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞を
予防する働きがあるということを世界中の医者により
研究され続け、効果があるのが分かっています。

ですから、現状で、イマークsを飲むことで
中性脂肪値が下がる可能性は非常に高い。

特に、魚を食べる習慣がない人には、効果てきめん。

まずは、3ヶ月続けることをオススメ致します。
なぜ、3ヶ月かというと、人間の細胞は3ヶ月かけて
新しいものに入れ替わるからです。

今は、ドス黒くても、イマークsでEPAを摂取することで
灰色⇒オフホワイト⇒ホワイトへと状況が
刻々と変化していくでしょう。

3ヶ月はみて下さい。慌てても無駄です。
くどいですが、細胞が入れ替わるまでには3ヶ月必要。

3ヶ月を目処に頑張りましょう!